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広寒樓 |
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住 所 : |
全羅北道南原市川渠洞
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電 話 : |
82-63-620-6831 |
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FAX : |
82-63-620-6834 |
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最後のアップデート : 2002-05-17 |
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宝物第281号と指定された広寒樓は朝鮮時代の学者であったファンヒが最初にたてて1638年にまた新たに築いたもので広通樓ともよばれたのだ。そしてジョンインジという朝鮮時代の学者によってその優れている景色に感動され、伝説の中の月世界である月宮と似っていたとして広寒樓とよびなおした。建物の北の中央には階段が付いてあるがこれはだんだん傾いていく建物を支えるために作ったものである。建物の前、東西に池を作ったし、半月形の橋柱を持った二つの烏作橋を掛けて、両側の池がつながるようにした。池の中を泳いでいる多樣な色の魚は建物を囲まれた一かかえを越す木とともに人気 のある建物であり、ここを訪れる人たちを楽しませている。
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入場料金 |
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| 大人
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₩2000
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大人団体
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₩1800
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学生
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₩1100
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学生団体
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₩800
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| 小人
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₩700
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小人団体
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₩500
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駐車場 |
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| 駐車用量
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300
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軽車
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₩1000
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乗用車
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₩2000
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大型車
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₩4000
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交通案内 |
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◦ 現地交通:南原からチョンゴ洞行市內バス利用(いつでも運行)
◦ 道路案內:全州I.C-17番国道-67㎞-南原I.C-南原市內-1.3㎞-高速バスターミナル-1㎞-広寒樓
◦ 高速バス:ソウル~南原1日17回運行(50分~1時間おきに運行,4時間所要,293.5㎞)
◦ 汽車:ソウル~南原1日13回運行(1時間おきに運行,4時間所要,)
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